日文文章

文 | 「久しぶりの日本語の日記」

2017年12月3日

 


今日はいい天気ですね。いつものように、今日の朝は自分でパンケーキを作って、お茶と一緒に食べました。それ後、本を読みました。
今読んだ本は村上春樹さんの「色彩を持たない多崎作と、彼の巡礼の年」。十分前に、私は一度この本を中国語で読んだことはありますが、当時この本の意味はあまりわかりませんでした。でも、今読んだときに、いろんなことがいろんな角度から考えてできる。これは以前読んだ本にもらった知識がこの本に活用にできると、私はそう思います。まだ六章が読んだしかないですが、私は心から惹かれられました。これは驚きといえば、まさに当然のほうがかなりです。
私はいつも日本語で日記を書きたいですが、でも間違いが怖くて、なかなか書けないです。最近、頭の中に日本語の言葉が繰り返して出て、じゃあ、書きましょうと、自分で自分に言いました。間違いが怖くない限り、なんとか何かを書けます。この考え方が自分に励ました。今日の日記はいいスタートだと思います。
日記の内容は一応考えるの必要がありますが、日記の長さは自由のままに書き上げるというのは十分です。書きたいのときに、自分はほんとに机に向かって何にを書き始まるというのは大事です。書き上げるの日記を読み返して、ちょっと感心だなと思うと、これはいちばんうれしいじゃないですか。でも、これは自慢ではありません。こつこつと書き続けて、いつか流暢になりますじゃないですかと、私はそう思います。
普段、日本語を喋る練習の対象はありませんし、日本語を書く必要もないですし、自分で契機を創ってしかないです。こんな日記はひとつの契機だと私は思います。
何を考えている、何を読んでいる、何を面白くてと思うと、何を困っていると、全部は日記の書く内容になります。日本語で日記を書くと通って、いつか私は日本語を自然に喋るなりたいと思います。
何かの目標が立てたいですが、一週間にできるだけ一篇の日本語の日記を書きみると思います。これは難しいだと思わないですけど、書き続けるという態度が重要です。書き続けるのうちに、ひとつひとつの困難の壁を越えて、日本語の書く能力もますます強くになりますじゃないですかと、私はそう信じます。
今日、この日記を書き上げたということが、ほんとにうれしいです。なんだか、新しい扉を開けたみたいですね。
じゃあ、書き続けましょう。